抗がん剤治療後の縮毛矯正とは?
抗がん剤治療後の髪は、通常の縮毛矯正とはまったく別物です。
生えてきた髪は強いくせ毛になる、極端に細く切れやすい、薬剤に耐えられないことがあり、一般的な施術では失敗リスクが高くなります。
実際に「他店で断られた」「チリチリになった」という相談も少なくありません。
このページでは、抗がん剤治療後のくせ毛について、以下のポイントを解説します:
- くせ毛が起こる原因
- 縮毛矯正が可能かどうか
- 安全に施術するための判断基準
- 実際の施術例と対処法
脱毛は抗がん剤の副作用としてよく知られていますが、治療後に生えてくる髪がこれまでになかったクルクルのくせ毛になることもあります。
ここでは、くせ毛になる理由やウィッグ選びのポイント、カット・縮毛矯正・カラーの注意点をまとめています。
記事の最後には施術例の画像も掲載していますので、ぜひ最後までご覧ください。
抗がん剤後にくせ毛になる理由
抗がん剤治療が一段落すると、髪が生えてくるまでの期間はウィッグで過ごす方が多くなります。
その後、髪は普段よりもゆっくりとしたスピードで伸び始め、2〜3ヶ月ほど経過した頃に、
「今までの髪と質感が違う」
「思っていたよりも強いくせ毛が出てきた」
と違和感を覚える方が少なくありません。
治療が一段落すると、髪が生えてくるまではウィッグで過ごすことが多いです
抗がん剤治療後のくせ毛やヘアスタイルの悩みについて、これまで多くの症例を見てきた立場から、理由と対処の考え方を解説します。

そもそも、なぜ抗がん剤後にくせ毛で生えてくるのか?
抗がん剤は、細胞分裂が活発な細胞に作用する治療です。
これはがん細胞だけでなく、髪を作り出す毛母細胞にも影響を及ぼします。
その結果、
- 正常な毛髪を作れず一度脱毛が起こる
- 投薬の影響下で生み出された「不完全な状態の髪」が生えてくる
といった現象が起こります。
具体的には、次のような変化が見られます。
- 髪が以前よりも極端に細くなる
- 今までなかった、または以前より強いくせ毛が出る
- 前髪や頭頂部の髪が薄く感じられる
また、頭皮環境の変化も関係しています。
生まれつき毛穴が円形の人は直毛になりやすく、くせ毛の人は楕円形の毛穴であることが多いとされています。
抗がん剤治療による急激な脱毛や頭皮へのダメージによって皮膚がたるみ、毛穴が引っ張られることで、後天的に毛穴の形が変化します。
その結果、治療前にはなかった強いくせ毛が生じるケースがあります。
抗がん剤後のくせ毛はいつまで続く?
これまでの症例を見ると、抗がん剤治療後のくせ毛は治療終了から半年から1年続くケースが多い印象です。
ただし、これはあくまで目安であり、個人差があります。
- もともとくせが少なかった人は、比較的早く落ち着く
- もともとくせ毛だった人は、影響が長引く傾向がある
また、使用した抗がん剤の種類や、ホルモン療法を継続しているかどうかによっても変化します。
特に、婦人科系のがん治療とホルモン療法を併用している場合は、髪への影響が長引く傾向があります。
なお、前髪や頭頂部の髪は他の部分よりも伸びが遅いケースが多いですが、こちらも時間とともに回復していきます。
こめかみ周辺の髪は特に遅く、半年ほど経ってから産毛のような状態で生え始めることが多く、
- 約1年で5cmほどの細い髪になる
- 1年半〜2年ほどで他の部分と差が少なくなってくる
という経過をたどるケースが一般的です。
また、伸び始めた最初の3〜5cmは最もくせが強く出やすい部分でもあります。
この部分をカットする、または適切にストレート施術を行うことで、その後は比較的落ち着くケースが多く見られます。
ただ伸び始めた毛先3~5センチが1番クセが強く、そこを切るかストレートにすると意外と次からは収まるケースが多いです。
抗がん剤治療後のくせ毛の対処法
髪は、女性にとって「命」と表現されるほど、見た目の印象を大きく左右する要素です。
抗がん剤治療後は、まず医療用ウィッグを使用して生活される方がほとんどだと思います。
その後、少しずつ自毛が伸びてくる段階で、
- ウィッグを続けるのか
- 自毛に切り替えていくのか
という選択に悩む方が多くなります。
ここからは治療後のくせ毛に対して現実的かつ安全な対処法を、段階ごとに解説します。
医療用ウィッグ選びのポイント
医療用ウィッグを選ぶ際、ヘアスタイルや色の好みを重視するのは当然です。
ただし、ウィッグには「髪が完璧すぎる」という側面があります。
- ツヤがある
- 扱いやすい
- 色落ちしない
といった点はメリットでもありますが、「そろそろウィッグを外そうか」と自毛デビューを考えた際、現実とのギャップが大きくなりやすいという問題もあります。
ショートで半年〜1年、ミディアムでは2年ほどかかる期間の中で、完璧なウィッグの状態に慣れてしまい、
伸び途中の自毛を受け入れづらくなるケースも少なくありません。
もちろんご本人の好みが最優先ですが、将来的な自毛移行を考えると、
- 明るすぎない
- 長すぎない
- 自然な質感
のウィッグを選ぶことをおすすめします。
また、
「高価な医療用ウィッグを購入したが、結局あまり使わなかった」
「気軽に買える安価なウィッグの方が合っていた」
という声も意外と多く聞きます。
最近は、価格が抑えられていても自然でおしゃれなウィッグも増えています。
必ずしも専門店に限定せず、通販なども含めて選択肢を広げて検討するのも一つの方法です。
髪を美容室で対処するタイミング
治療終了から半年〜1年ほど経過し、髪が徐々に伸びてくると、次のような悩みが出てきます。
- 襟足が伸びてウィッグを被りづらくなる
- 顔周りの髪が強くうねり、伸びた実感がない
- 白髪が目立ち始める
この段階から、美容室でのケアを検討する方が増えてきます。
カットで考える抗がん剤治療後の対処
抗がん剤治療後の髪は、坊主の状態から伸び始めるため、
- トップが短い
- サイドや後ろが余りやすい
というバランスになります。
女性のショートやミディアムスタイルに仕上げるには、裾の長さをある程度キープしながら、トップが伸びるのを待つ期間が必要です。
顔周りが伸びてきた喜びもあるため、無理に切る必要はありませんが。
ただ後ろやサイドはカットや段・削ぎを入れて引き締めることで、全体のバランスが整います。
縮毛矯正で考える抗がん剤治療後の対処
抗がん剤治療後のくせ毛対策として、多くの方が検討するのが縮毛矯正です。
ただし、最初に生えてくる毛先は赤ちゃんのように細く、非常に繊細です。
この状態で通常の感覚で縮毛矯正を行うと、
- 毛先がジリジリになる
- 不自然にピンピンとした仕上がりになる
といったリスクがあります。

特にショートヘアでは、クセを取りすぎるとスタイルとして成立しにくくなります。
最も重要なのは、1回目の縮毛矯正でクセを取りすぎないことです。
完全なストレートではなく、
- 自然なゆるいくせ毛程度
- 毛先が軽く動くくらい
を目標にすることで、ショートスタイルとして扱いやすくなります。


髪に長さと強度が出てからであれば通常の縮毛矯正も可能ですが、実際にはショートの段階で来店される方が多いのが現状です。

カラーで考える抗がん剤治療後の対処
くせ毛と同じくらい多い悩みが白髪です。
結論から言うと、カラーは可能です。
ただし、必ず美容室で行ってください。
縮毛矯正を視野に入れている状態でセルフカラーを行うと、ダメージにムラが出て、縮毛矯正の薬剤反応も不均一になります。
抗がん剤治療後の縮毛矯正は、もともとリスクが高い施術です。
安全性を確保するためにも、セルフカラーは避けるべきです。
また、生えたての毛先に対して、
- ブリーチ
- 強い明るさのカラー
- ハイライトによる白髪ぼかし
と縮毛矯正を併用するのは非常に危険です。
自然なブラウン程度であれば問題ありませんが、ブリーチや強い脱色を伴う施術は控えてください。
縮毛矯正とカラーの両方を検討している場合は、同日施術をおすすめします。


先にカラーをして軽く均一にダメージを入れることで、縮毛矯正の薬剤反応を安定させやすくなります。
多少の色落ちはありますが、白髪が完全に戻ることはありません。
以降は、定期的にカラーを行い、必要に応じてくせ毛対策を続けていく形で問題ありません。
カラーはやり直しがききますが、縮毛矯正は失敗すると伸ばし直しになる可能性があります。
そのため、優先すべきは縮毛矯正の安全性です。


抗がん剤治療後の縮毛矯正の施術例
では、実際の施術例をご紹介します。
施術例①|治療終了から約1年
まずはビフォーの状態です。
抗がん剤治療を終えてから約1年ほど経過しています。
では実際の施術例をご紹介していきます。


カットはまだされておらず、主な問題点は以下の通りです。
- 襟足が伸びてウィッグが被りづらい
- 白髪が気になる
- トップがまだ短い
- クセが強くまとまらない
- 量の調整ができていない
この状態を踏まえ、施術では以下の点を重視しました。
- 残す部分と削る部分を明確にしたカット
- 先に白髪をカラーし、縮毛矯正の薬剤をより優しく設定
- クセは完全に取らず、ハンドブローで整う程度まで緩和
これらを意識して施術を行っています。
そしてアフターです。


。
施術例②|治療終了から約8ヶ月
続いて、別のお客様の施術例です。
こちらは治療終了から約8ヶ月ほどの状態です。

まだトップが短く、この段階で強く伸ばしてしまうと、
- 髪が不自然に立つ
- 生えたての毛先が薬剤に耐えられず、ガサガサ・断毛する
といったリスクがあります。
そのため目指したのは、
「普通に、少しくせ毛があるね」
と感じる程度まで、クセを落ち着かせることです。

縮毛矯正後の仕上がりがこちらです。
このくらいの質感を目標にしています。
抗がん剤治療後の縮毛矯正は、ダメージを与えず、クセを和らげることが最優先です。
ショートスタイルを前向きに捉える考え方
抗がん剤治療後は、ある程度の期間「ショートスタイル」になってしまいます。




美容師目線で見れば、もう少し顔周りやミドルのウェイトを…」と感じる部分はあります。
それでも、日常生活はかなり楽になります。
長さがもう少し伸びてくれば、より自然なスタイルを作ることも可能です。
抗がん剤治療後はショートスタイルになることが多いですが、実はショートこそワックスで動きを出すことで見違えるようになります。
そもそも、一般的にショートにする理由は「動きを出したいから」です。
つまり、
「あえてこの髪型にしている」
という見せ方ができるのです。
前髪・こめかみのチリチリはどう対処する?
抗がん剤治療後、とくに前髪やこめかみ周辺の髪は、他の部分とは明らかに違う質感で生えてくることが多いです。
後ろやトップの髪と比べて、
- 髪が極端に細い
- チリチリ・ジリジリしたクセが出やすい
- ダメージにとても弱い
といった特徴があり、同じ頭でも「別人の髪」のような状態になります。
そのため、この前髪・こめかみのチリチリ部分は、基本的にいきなり強い縮毛矯正をかけることはしません。
ケースによっては、
- カットで長さや量を調整する
- 薬剤の強さを後ろやトップと変える
- クセは残しつつ、顔周りだけ優しく落ち着かせる
といった方法を組み合わせて、無理に真っ直ぐにしないことを優先します。
実際に、前髪・こめかみ部分だけが強くチリチリしているビフォーとアフターは、見た目の印象差が大きく、非常に分かりやすいポイントです。


顔周りは「完璧なストレート」よりも、「少しクセはあるけど自然で優しい」くらいの方が、結果的に扱いやすく、精神的なストレスも少なくなります。
抗がん剤治療後の縮毛矯正で目指すゴール
髪の伸び方、クセの強さ、毛量には大きな個人差があります。 そのため「必ずウィッグを外して自毛デビューできます」といった断定的なことはお伝えしていません。
また、自毛で外出すること自体に強い不安を感じる方が多いのも事実です。
この施術の目的は、いきなりウィッグを外すことではありません。
- 家の中でウィッグを外して過ごせる時間が増える
- 宅配対応や近所への外出を自毛でできるようになる
- 鏡を見たときの違和感やストレスを減らす
こうした日常レベルでの負担を減らすことを、現実的なゴールとして設定しています。
文章だけでは伝わりにくい部分も多いため、この下に実際の施術動画(YouTube)を掲載しています。 仕上がりの質感や、クセの残し方の考え方は、動画の方が分かりやすいと思います。
抗がん剤治療後の縮毛矯正は、通常の施術とは判断基準もリスクもまったく異なります。 その前提を理解したうえで施術を行うため、これまで多くの時間と費用をかけて検証と経験を積み重ねてきました。
横浜・上大岡で抗がん剤治療後の縮毛矯正を受ける方への配慮
抗がん剤治療後の髪の状態では、今まで普通に通っていた美容室に行きづらくなる方も多いと思います。
- 近所の美容室で知り合いに会ったらどうしよう
- 不慣れな美容師に施術されるのが不安
- 人数が多い美容室は落ち着かない
人目を気にせず通えるプライベートサロンです
美容室リベルタは、マンション7階にある完全予約制のプライベートサロンです。
外に看板は出しておらず、通行人に姿を見られることはありません。
施術はカーテン付きの個室で行います。 ウィッグやお帽子は個室に入ってからお預かりし、シャンプー台への移動時はタオルでターバンをしていただきます。
美容室ではごく一般的な光景のため、抗がん剤治療中であることが周囲に伝わることはありません。

抗がん剤治療後の施術経験について
抗がん剤治療後の縮毛矯正は、通常の施術とは判断基準もリスクも異なります。
これまで何百人もの症例を見ており、現在も週に平均3〜4名ほど施術しています(2026年2月現在)。
その経験をもとに、薬剤選定・アイロン操作・カット設計をすべて個別に判断しています。
料金設定について(追記)
現在、抗がん剤治療後の縮毛矯正は高めの料金設定となっています。
理由はシンプルで、予約枠に限りがあり、クオリティを維持するために施術数を増やしていないからです。
長年通ってくださっているお客様を大切にしながら、 その上で新規のお客様にも同じ質で向き合うための設定です。
流行や集客目的で始めた施術ではありません。 時間と費用をかけて検証してきた技術と、最適だと判断した薬剤のみを使用しています。
追加トリートメント等で価格が変動することはなく、最初に提示した料金内で最善を尽くします。
ご相談方法について
ご相談は谷本専用の公式LINEから承っています。 相談のみでも構いませんし、無理な勧誘は一切行いません。
お電話でのお問い合わせも可能ですが、施術中は対応できない場合があります。 直接お話しされたい場合は、9時半頃にお電話ください。
皆様のご来店お待ちしております。
抗がん剤治療後の縮毛矯正|実際の施術例(一部)
ここまでご紹介した事例以外にも、抗がん剤治療後のくせ毛に対する縮毛矯正を数多く担当しています。
髪質・伸び方・お好みが異なるため、すべて同じ施術にはなりませんが、「強く伸ばしすぎない」「切れさせない」ことを最優先に対応しています。



ウィッグを外すタイミング・自毛デビューについて
抗がん剤治療後の髪の状態や回復スピードには、どうしても個人差があります。
そのため「いつから必ずウィッグを外せます」と断言することはできません。
ただ実際には、
・家の中ではウィッグを外せるようになる
・近所への外出や宅配対応は自毛でできる
・徐々にウィッグを被る時間が短くなる
といった段階を踏んで、自毛デビューされる方が多いです。
ウィッグを外すタイミングや、周囲からどう見えるか不安な方は、
こちらの記事で詳しく解説しています。

治療終了からどのくらいの期間で、どの程度の長さなのかはこちらの記事へ。

まだ医療用ウィッグのカットもご相談くださいの記事

よくある質問(FAQ)
Q1. 抗がん剤治療後でも縮毛矯正は可能ですか?
A1. はい、可能ですが髪の状態によって通常の縮毛矯正とは異なる施術になります。生えてきた髪は非常に細く切れやすいため、薬剤を弱くし、クセを取りすぎず自然に仕上げます。
Q2. 治療後の髪のくせ毛はどれくらい続きますか?
A2. 個人差がありますが、治療終了から半年~1年ほどは影響を感じる方が多いです。髪の伸び方やクセの強さによって期間は変わります。
Q3. 前髪や顔周りのチリチリ毛はどう対処すればいいですか?
A3. 髪の状態に合わせて薬剤の強さを調整し、クセを抑えながら自然に仕上げます。場合によっては毛先を軽くカットすることで扱いやすくなります。
Q4. カラーや縮毛矯正は同日に行えますか?
A4. 可能ですが、髪のダメージに配慮し、毛先の生まれたての髪を守ることが重要です。ブリーチやハイライトは避け、自然なブラウンなどでカラーするのが安全です。
Q5. 美容室リベルタでの施術は他人の目が気になりますか?
A5. プライベートサロンでカーテン付き個室で施術するため、他人の目は気になりません。ウィッグや帽子も個室で預かりますので、外出中に知られる心配もありません。
Q6. 自毛デビューはいつできますか?
A6. 個人差が大きいため断言はできません。家の中で徐々にウィッグを外す時間を増やし、外出も少しずつ自毛で行う段階を踏んでいく方が多いです。詳しくは自毛デビュー記事をご覧ください。
横浜・東京など関東全域はもちろん、全国からも多数ご来店いただいてる上大岡の美容室リベルタ。
抗がん剤後や縮毛矯正の補修、パーマの失敗対応などは、下記の公式ラインかお電話(0453708455)でご予約をお願いします。
お電話は毎週火曜の定休日以外でのお休みがあったり、施術内容によっては出れないケースがありますので、出ないときはお手数ですが日時をずらしてお電話ください。(LINEでのご予約やご相談がオススメです。)
抗がん剤ストレート、他店の失敗はネット予約でご予約いただけません。
谷本Hiro指名プライス
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縮毛矯正+3ステップトリートメント ¥22500~
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